NLPでサラリーマンの為のメンタルタフネス

7月 2nd, 2010 at 22:05

NLPメンタルタフネスの本当の所を話しましょう



NLPメンタルタフネスを使って、
自分自身が持っている成果を得ることをするには、
多少の時間が必要となってきます。

だから、ここからは本当の話をしたいと思います。



この視点をもっていないと、
中々自分自身が思うような成果を得ることが
できないでしょう。


なぜなら、NLPメンタルタフネスは、
劇的な成果が出るまでに、時間がかかるからです。


一つの話によると、
人の潜在意識は変化までに、21日の時間を必要とする、
という事も言えるようです。

だから、その事を十分に理解した上で、
自分自身が思っていることを理解することが出来るようになれば、
その事も十分に理解することができるようになるのでしょう。


それでは、その事について、
詳しく話していきたいと思います。


人の潜在意識が劇的に変化するのは、
21日間を要することは話しました。

また、長いスパンで物事を捉えると、
「百里を行く者は九十を半ばとす」という言葉が
そのイメージを如実に表しています。

人の行動とは、不思議なもので、
あと一歩、という所で及ばなくなってしまうことが、
ほとんどのようなのです。

だから、自分自身の行動を変える前に、
最後の最後で、その行動を変えてしまうことがあるのです。


そういった訳で、自分自身が目標を追っていて、
段々とそのモチベーションが落ちてしまう事があったら、
その時は、この言葉を思い出してみてください。
「百里を行く者は九十を半ばとす」


この言葉が意味するところが、
本当の意味でNLPメンタルタフネスが生きてくる所です。


最後の最後のつめをできるような
NLPメンタルタフネスをしてみましょう!